• 事例
  • 強み
  • 造形例
  • 依頼までの流れ
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  • 依頼までの流れ
3Dプリンタ造形例

FDM方式:
最終製品グレードの熱可塑性プラスチックを用いる、強靭で耐久性と寸法安定性が優れた方式です。
3Dプリンティングの大型造形において、業界最高レベルの精度と再現性を備えた部品の造形が可能です。





  • ASA:大型ドアパネル

  • ABS:バッテリーケース

  • Nylon12CF:ドリルガイド

  • Ultem9085:排気ダクト



PolyJet方式:
紫外線硬化樹脂を用いて造形されます。最小積層ピッチ14μmという精密さで、高精細な滑らかをもたらします。3Dプリンティングの中で唯一、複数の材料を無限に混ぜ合わせることができるマルチマテリアル造形で多彩なカラーや素材の表現を可能にします。







  • フルカラー:

  • 透明:

  • ラバーライク:

  • 臓器モデル:

※準備が整い次第、新たな方式にも対応していく予定です。ぜひご期待ください!


DFPパーツ造形サービス 3つの強み

コンサルティング3Dプリンティングのエキスパートがみっちりコンサルティング
持ち込みいただいたSTLデータをまずはストラタシスのエンジニアが拝見したうえで、お客さまのイメージが正確にデータに反映されているのかを確認させていただきます。そのうえで実際の使用用途などを確認させていただき、最適のモデルを一緒に創り上げていきます。

3Dプリントで造形する場合、そのモデルの完成度を高めるために、造形以外のステップも考える必要があります。ストラタシスのスタッフがお客さまのニーズを理解しながら、支援可能な最終ステップまでご案内します。お気軽に何でもご相談ください。



F770「それなりの数量がすぐ必要!」のニーズに対応。
大型部品の造形にも対応可能
「金型を起こしている時間がない!」「金型を起こすほどの数量じゃないけど必要!」「大型の部品が必要だけどほんの数個でいい!」など、従来の部品製造プロセスではカバーしきれない「いますぐ」のニーズをご相談ください。部品製造を得意とするストラタシスのFDM方式3Dプリンタは、このようなニーズがあるときに非常に頼りになります。

また、ストラタシスの「3Dプリンティング造形サービスネットワーク」*を活用し、他のビジネスパートナーが所有するストラタシスの3Dプリンタも活用して短期の造形リクエストに対応可能です。また、ストラタシスは工業グレードの大型部品造形(1m幅)に対応する、数少ない3Dプリンタをご用意しています。大型モデル造形についてもお気軽にご相談ください。




化粧品パッケージ最新の材料、3Dプリンタの品質を確かめられる
ストラタシスの「DFP造形サービス」で使用するのは、ストラタシスの最高グレード3Dプリンタの数々です。
  • 「手元にはすでに3Dプリンタはあるけれど、最新の3Dプリンタの精度を確かめてみたい」
  • 「いつも使っている材料と比べてこの材料で作った場合どう違うのか確かめたい。機能試験まで使えるモデルになるかどうかも確かめたい」
  • 「いつもは単一材料で製品モックアップを作っているけれど、複数材料を使った3Dプリントモデルがどのように良いのか確かめたい」
  • 「3D CADで設定した色がどのように再現されるのか確かめたい」
もし上記のようなお考えをお持ちなら、ぜひお気軽にお問い合わせください!


3Dプリンタのおすすめ用途・事例

FDM方式:
・部品として造形モデルを使いたい。
・工場の生産工程で必要な治具を作りたい。
  • 事例1:XXXXXXXXX
  • 事例2:XXXXXXXXX
  • 事例3:XXXXXXXXXX
  • 事例4:XXXXXXXXX

PolyJet方式:
・製品の試作品製作のために3Dプリンタを活用したい。
・テクスチャーや色を確かめたい。
  • 事例1:XXXXXXXXX
  • 事例2:XXXXXXXXX
  • 事例3:XXXXXXXXXX
  • 事例4:XXXXXXXXX
※準備が整い次第、新たな方式にも対応していく予定です。ぜひご期待ください!

テクスチャーやカラーリングを3Dプリンタで試したい方へ

「KeyShot」キャンペーン

ストラタシスは、「PolyJet方式」というインクジェットの樹脂をUV硬化する技術の3Dプリンタも提供しています。PolyJet方式の3Dプリンタはフルカラー・マルチマテリアルを謳っており、PANTONE®認証カラーを含む50万色以上の再現や、同時に複数の異なる性質の材料を用いることでさまざまなテクスチャーの再現を可能にします。

と言いながらも、実際に3D CADでカラーやテクスチャーを思うように再現したり、実際の造形を前提にデータを作り込むことは、経験を積まないとなかなか難しいのが現実です。

そこで製品デザイナーの大きな助けとなるのが、KeyShotのような3Dレンダリング・ソフトウェアです。KeyShot 10で生成される3MF形式のファイルをダイレクトにストラタシスのGrabCAD Printソフトウェアに取り込むことで、なんとKeyShot 10上で加えたテクスチャー表現をそのまま3D造形できるようになりました!

もしKeyShot 10をお使いなら、ストラタシスのPolyJet方式3Dプリンタでそれがどのように再現可能か、確かめてみませんか?

試してみたい製品モックアップがある方は、2021年6月末日まで半額で造形できるチャンス!

 

■KEYSHOTキャンペーンご利用方法

  1. まずはDFPサービスに登録。DFPサービスのご紹介ページ

  2. お手持ちの製品デザインの3D CADデータに、KeyShot 10でテクスチャーを追加してください。チュートリアルはこちらをご参照ください。

  3. チュートリアルどおりにエクスポートした3MFデータをDFP注文画面の「サポートドキュメント」にアップロードします。

  4. 同じ画面の「プロモーションコード」欄に「KEYSHOT」と忘れずに記入し、注文ボタンをクリック!

  5. 折り返しストラタシスのエンジニアからご連絡差し上げます。ご要望を実際にお伺いし、3D造形のプロの目でデータを解析し、お客さまと合意の上造形に進みます。

データ登録時に「注文」ボタンをクリックしても、実際の造形をお受けする前にコンサルティングをさせていただきますので、ご安心してトライアルをしていただけます。

ストラタシスはフルカラー・マルチマテリアルのリアルな3Dモックアップ造形を行える数少ない3Dプリンタ企業です。ぜひこの機会をご利用ください!

今すぐDFPサービスを確認する




DFPパーツ造形サービス 3つの強み

  • 3Dプリンティングのエキスパートが丁寧にコンサルティング


    ご用意いただいた3Dデータをまずはストラタシスのエンジニアが拝見したうえで、お客さまのご要望に沿った仕様を満足できるかを確認させていただきます。(肉厚チェック、エラーチェックなど)そのうえで実際の使用用途などを確認させていただき、最適な造形方法をご提案します。

    モデルの完成度を高めるために、後処理の工程も必要な場合があります。エンジニアがお客さまのニーズを理解しながら、最適なソリューションをご案内します。お気軽に何でもご相談ください。
  • コンサルティング
  • 「超短納期大型部品製造」に対応!


    ストラタシスは「3Dプリンティング造形サービスネットワーク」*を活用し、他のビジネスパートナーが所有するストラタシスの3Dプリンタも活用して短期の造形リクエストに対応可能です。


    ※2021年7月現在:ストラタシスを含め5社でネットワークを組んでいます。

    本サービスネットワークを活用すれば、FDM方式で最大のワークサイズ 914 x 609 x 914 mmを誇るF900を最大11 台同時稼働が可能です。

    従来の部品製造プロセスでは実現できない「いますぐ」のニーズをご相談ください。大型部品を量産グレード樹脂で造形が可能FDM方式3Dプリンタとサービスネットワークを活用すれば実現可能です。大型モデル造形についてもお気軽にご相談ください。
  • F770
  • 最新の材料、3Dプリンタを用いて課題解決!


    「DFPパーツ造形サービス」では、3Dプリンタを導入せずにほぼすべてのストラタシス材料、3Dプリンタが使用可能です。

    「社内で導入済の3Dプリンタでは要求通りの仕様のものが作れない。ストラタシスの製品導入を検討しているが、実際の生産工程で使用できるようなものかを定期的に使用して確かめたい。」

    「ハイエンド3Dプリンタを導入するまでの造形頻度はないが、スーパーエンプラ、ゴムライク、フルカラーなどはサービスとして活用したい。」

    もし上記のようなお考えをお持ちなら、ぜひお気軽にお問い合わせください!
  • 化粧品パッケージ

 
事 例 

FDM方式:
  • 事例1:
    株式会社人機一体 様
  • 事例2:
    株式会社三井造船昭島研究所 様
  • 事例3:
    Coming soon!


  • 事例4:
    Coming soon!


PolyJet方式:
  • 事例1:
    株式会社雪花 様

  • 事例2:
    Daisuke Ida 様

  • 事例3:
    ワクイアキラ 様



  • 事例4:
    Coming soon!




事 例 

FDM方式:

  • 事例1:
    株式会社人機一体 様
  • 事例2:
    株式会社三井造船昭島研究所 様
  • 事例3:
    Coming soon!


  • 事例4:
    Coming soon!


PolyJet方式:

  • 事例1:
    株式会社雪花 様

  • 事例2:
    Daisuke Ida 様

  • 事例3:
    Coming soon!


  • 事例4:
    Coming soon!




ご依頼までの流れ










  • ※1 GrabCADは安全なデータのやり取りで使用します。ご登録完了後はメールにてお知らせください。お客さま専用のプロジェクトフォルダーをご用意いたします。
  • GrabCADは3D CADのユーザーのためのサイトで、現在全世界で900万人以上が使用しています。CommunityWrokbenchPrintShopからなり、「コミュニケーション環境」、「大容量データの安全なやり取り」、「3Dプリント実行ソフトウェア」、「造形管理」などの機能を持っています。
  • ※2 「取引先登録依頼書」は新規お取引開始のお客さまにご登録いただく書類です。ご依頼後ストラタシスから送付いたします。ご記入後メールにてお送りください。
  • ※3 ご用意したプロジェクトフォルダーにデータをドラッグ&ドロップでアップロードします。
    • 対応ファイル形式:STL、VRML、ネイティブ 3D CAD ファイル (Creo、SOLIDWORKS、NX、CATIA、Inventor、OBJ)ほか。
  • ※4 見積り金額、納期をご確認の上正式なご注文のご依頼をメールにてご依頼ください。
  • ※5 完成期間は目安です。ご発注量、サイズなどで変動しますので予めご了承ください。
お問い合わせ先


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